Matterport 撮影 Ginza Sony Park×King Gnu×millennium parade×PERIMETRON

Matterport 撮影 Ginza Sony Park×King Gnu×millennium parade×PERIMETRON

今回はMatterportコンテンツを使った、イベントでの活用方法の
1つの答えになるのではないかというコンテンツ作成を行いました。

コンテンツの作成を行ったのは、銀座にあるGinza Sony Parkで、
アーティストの King Gnu × millennium parade
PERIMETRONのディレクションによる”カオティック”なプログラムの
様子をMatterportを使い3Dコンテンツ作成をしました。

Ginza Sony Parkは
「1966年から続いたソニービルの地上8階建てのビル部分を取り壊し、古い建築を活かしながらリニューアルされ、2018年8月9日(パークの日)にオープンした。ソニー製品のショールームやストアとしての機能は持たず、”変わり続ける実験的な「公園」”をコンセプトとし、様々な体験型イベントやライブなどのプログラムを開催」している施設です。
※Wikipedia参照

そんな歴史と今が混じり合う施設で、
多くの人から指示を受けている日本のTOPアーティストが主宰するイベントを
この場所にこれない人にも楽しんでもらいたいという思いから
今回弊社でお手伝いをさせていただきました。

普段のコンテンツ作成では無人の空間を3Dコンテンツ作成を行うのですが、
今回、King Gnuさんとmillennium paradeさんのメンバーにも参加していただき、
コンテンツの中に両メンバーの方がサプライズで登場するような撮影を行いました。


弊社としても初めての試みでしたが、私たちの実績を信じてお声をかけてくださった
ことに全力でお答えしたく、今まで培ってきた撮影ノウハウをフル活用して撮影を行いました。
結果として関わる全ての方が満足してくださるコンテンツが完成し、

世界中の方に最高のコンテンツを提供できることは弊社としてもとても誇りに思います。

完成した3Dコンテンツを是非実際に特設サイトからご覧ください。

“工事中(=未完成で仮の状態、途中経過)”をキーワードに作り上げた、園内全体に広がる”Chaotic” なテーマパーク『#014 ヌーミレパーク(仮)』
特設サイトはこちら

コロナでイベントのあり方も変わってきている中、
コロナ 渦中も、コロナ後も、このようにイベントをMatterportで3Dコンテンツを作成し、
世界中のどこからでもその場所に行けることは必要不可欠になってくるのではないかと
思います。

また、普段見れないアーティストの色々な表情や角度を楽しめるのもこのコンテンツだからこそ
できることだと思います。

今後このコンテンツがきっかけになり、多くのアーティストの方のイベントでも
活用していただければ幸いです。

弊社Advalayは大規模施設のMatterport撮影日本1の実績があります。
是非撮影のご依頼やご相談、ご質問等ございましたら
お問い合わせ よりご連絡ください。

また、コロナ以降Matterportの需要が急増しています。
弊社で撮影がしてみたい!一緒に仕事がしたい!!とりあえず話だけでも聞いてみたい!!!
という方も、是非お気軽に上記のお問い合わせからお問い合わせください。

一緒に世界を拡張していきましょう。

 

Matterport LABO



Matterport SDKを使ってマターポート映像カスタムしています。
例:ロゴ配置、クイズゲームなど

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